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質問は気軽にお問い合わせ下さい!
なかなか人には聞けない素朴な疑問や、調べてもよくわかりにくい質問など、結構沢山あるものです。ぜひ、マフまで気軽にご質問下さい!よくあるお問い合わせについては、ここの
FAQ に追加するか、または個別に返信させていただくこともございます。 |
メールにて受付ております →
info@ma-f.com |
| Q1
申し込みから挙式までの流れやスケジュールは? |
| A1
詳細はぜひマフまでご相談ください。1年前からのご相談やご予約も受け付けております。また、詳しいパンフレッドなどの資料も無料でお届けしています。 |
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| Q2
相談にはお金はかかりますか? |
| A2
いいえ、ご相談は無料です。「まだ結婚式に対してわからないことだらけ」「イメージはまだまだ漠然としかない」そういうお二人のイメージを、弊社がしっかりと形にします。どんどんご相談にいらしてください |
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| Q3
海外ウェディングのメリットって何でしょう? |
| A3
美しいビーチや、ロマンティックな夕焼けなど、国内挙式では写真に残せない海外ならではのロケーションが実現する点です。また、どうせ海外でハネムーンするならば、挙式もしてしまうと一挙両得。面倒なしがらみも無く、しきたりに振り回されない開放感もあります。本当に祝ってもらいたい人たちに参列してもらう理由も明確にできます。
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| Q4
費用は国内よりも割安で実現できるって本当ですか? |
| A4
海外旅行(ハネムーン)と挙式、ドレスなど周辺の費用を合わせても、国内挙式+披露宴の総費用と比較した総額は、海外挙式の方が安い場合が多々あります。弊社ではドレスも挙式費用に含まれるので、大変お得です。ぜひご相談ください。 |
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| Q5
教会・チャペルの空き状況が聞きたい! |
A5
全てマフまでお問い合わせください。
TEL : 011-615-1033・FAX : 011-615-1034
mail : info@ma-f.com |
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| Q6
式の前に入籍は済ませておくべきですか? |
A6
式には「ブレッシング(祝福)」と「リーガル(格式)」という、2つの挙式スタイルがあります。海外ウエディング最も多い挙式スタイルが、このブレッシングと呼ばれる方法。日本で入籍が済んだカップルへの祝福が原則。
逆に、リーガルと呼ばれているスタイルは、ハワイで定められた法律に従って挙げる式の方法のことです。現地民法にのっとり、戸籍に残るリーガルウエディングは、書類などの手続きを事前に現地とやり取りする必要があるため、現地に行ってからオーダーしても物理的に不可能。リーガルウエディングを希望の方は、申込み時点で決めなければなりません。なお、日本国内にて先に入籍を済ませた場合、リーガルウエディングは出来ないので要注意!
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| Q7
前日?2日前?現地入りする日はいつがベスト? |
A7
挙式の前日は、挙式打ち合わせやドレスの確認などの時間に、半日から半日以上かかる場合もあるため、現地には挙式日の2日前には到着しているスケジュールが取れると、断然ゆとりが違ってきます。特に、同行者に年配者がいる場合には、体調を整えるためにも2日前に現地入りするのがお勧め。
ちなみに、挙式当日は、支度時間だけでも2時間弱はかかりますし、午前中でも10時・11時の希望がダントツです。時期によっては予約も集中しているから、早めの確認をしましょう! |
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| Q8
同行者の手配はどうすればいいの? |
| A8
同行者の方には海外まで来てもらうことになるので、お祝いは無しにして旅費を各自に負担してもらうのがごく一般的のようです。但し、参列者の最終人数は、最低でも1ヶ月〜2週間前までに決定したいところ。航空券の予約、ホテルの予約共に旅行手配はこの段階がギリギリだと思った方が無難です。また、現地パーティの出席者人数も当日現地で変更するのはタブー。 |
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| Q9
事前にしなきゃいけないけど、ついつい忘れがちな事って? |
A9
まず、ドレスを申し込んだとき、アクセサリーはどうするのか決め忘れる場合が多いようです。メイクさんが持ってきてくれるものではないので注意!アクセサリーは、現地のエンポリアムにも用意されているので、前日の打ち合わせ時に購入またはレンタルしてもらえば大丈夫。もちろん持参もOKだし、現地にて購入する方法も。
また、オプションでヘアメイクを申し込みしなかったために「え?ドレスを着せてくれないの?」という状態にもなりがちです。基本プランとは別に、メイクさんをあらかじめオプションで申込みをしておかないと基本的にはドレスを着させてくれる人はいません。ご注意して下さい。 |
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| Q10
海外ウエディングには、仲人がいなくてもいいの? |
| A10
海外ウエディングに「仲人は必要なし」と言えます。仲人への謝礼の相場は、神前式なら約10万円、教会式でも約5万円ですが、その分お金を自分たちのために使いたいのは当然。さらに、参列者も国内挙式に比べ限られるので、呼びたくない人間を気遣う必要もありません。 |
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| Q11
希望の日に挙式ができない日もあるって本当? |
A11
教会では、信者の人々の礼拝やミサ、日常生活のなかの行事が組み込まれている日もあるので、挙式希望日を変更せざるを得ません。また、大安・仏滅など、海外では関係のない六輝星の日程でも、日本人挙式者が、その日取りを希望するため、込み合う事実もあります。ご注意下さい。
また、教会は営利目的の施設ではないため、「一応予約しておいて、イヤならキャンセルすればいいや」なんて考えは絶対にNO!希望の教会を絞り切れずに一度に2件以上の教会を予約するなどもマナー違反です。
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| Q12
日本のように、クーラーや控え室やお色直しは無いの? |
A12
日本の結婚式場のイメージのままでいると「何で?」と思いがち。これも教会は「祈りの場」だということを考えれば、過剰な施設はないことも納得できるはず。挙式時間が日中の場合や、挙式時間よりも早く教会に到着してしまった場合にも、基本的には外で待つしかありません。
また、日本の披露宴の流れに組み込まれている「お色直し」も、海外ウエディングにはありません。挙式の朝にメイクを施したら、後は花嫁が自分で随時お化粧直しをするもの。感激の涙を見せてもいいように、ポーチにはメイク道具を持参しておきましょう。 |
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| Q13
式は何語で進むの?英語が喋れないので不安です。 |
| A13
基本的に、式の進行は現地語で行われます。もっともハワイ挙式は日本語の堪能な牧師先生もいます。挙式を挙げる教会によって変わってくるので、事前によくご確認下さい。 |
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